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週に1回 Web 開発に関する記事をお届けします。フロントエンドに関する分野の記事が中心です。

最新記事

json-render と Jev で UI を組み立ててみた

json-render の Jev 連携では、文言やデータを含むコンポーネントの候補を用意し、モデルに選択と配置を任せます。従来の json-render では、モデルが新しい Props を生成していました。この記事では Jev 連携の仕組みと、従来の json-render との違いを紹介します。

TypeSafe AI の Jev を TypeScript で試してみた

Jev は入力された状態に対して、選択肢の判定や段階評価、真である確率を返すモデルです。この記事では TypeScript で問い合わせを評価し、実際の出力をもとに担当部署や人の確認へ振り分ける処理を紹介します。

React 互換の軽量ランタイム TanStack Redact とは

TanStack Redact は、React のコンポーネントや Hooks の書き方を引き継ぐ軽量ランタイムです。同期描画を採用しており、React と同じ API があっても動作が異なる部分があります。この記事では基本的な導入方法と設計思想を説明し、同じ商品一覧を React と Redact で動かし、startTransition の動作の違いを確かめます。

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  7. エディタを Zed に乗り換えてみた
  8. AI に技術ブログを書かせてみてわかったこと
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登壇資料

  1. 2026

  2. リファクタリングのためのトークン節約術

    ボーイスカウトルールでメモリやスキルを改善しよう

    エージェントがより効率よくタスクを達成できるように、日常のタスクの中で徐々にメモリやスキルを改善していこうという話です。

  3. フロントエンドカンファレンス名古屋 2026

    フロントエンドの相手が変わった - AIが加わったWebの新しいインターフェース設計

    フロントエンドエンジニアがこれまで向き合ってきた相手は人間でしたが、AIの登場によってその前提が変わりつつあります。AIがWebの出力者になる(ストリーミングUI、MCP Apps)ことと、AIがWebの消費者になる(Markdown配信、WebMCP)という2つの変化を軸に、AI時代のWebインターフェース設計を考察します。

  4. React Tokyo Fes 2025

    コーディングエージェントにフロントエンドを書かせるとき、フィードバックはどのように与えるか?

    LLMベースのコーディングエージェント(Claude Code、Codexなど)が普及しているが、LLMの反復改善プロセスにおいて、コード実行結果のフィードバックがなぜ不可欠です。バックエンド開発では実行結果やテストを通じて即座にフィードバックを得られる一方、フロントエンド開発では独特の課題が存在します。本発表では、コーディングエージェントがフロントエンドコードを生成する際の「フィードバックループの問題」に焦点を当て、実践的な解決策とそのトレードオフについて議論します。